美脚に必要なのは内側と外側からのケア【ラブリーレッグ エピWケア】

すらっと伸びてつやつやもちもちの足ってやっぱり憧れですよね。
ダイエットを頑張ればすらっとした足は手に入りますが、つやつやもちもちのお肌は外側からのケアも重要なんです。
ダイエットはいわば内側からのケアです。
もちろん、肌の調子を整えるためにはコラーゲンなどお肌にいい物を十分に摂ることも大切です。

しかし、美脚はそれだけでは完成しないのも事実です。
やはりどうしても美肌と美脚のためには外側からのケアも欠かせません。
クリームをしっかり使って保湿も必要なのですが、もっと大切なのは体毛の処理です。
こればかりはいくら身体の内側からケアしても対処しようがありません。
しかも体毛の処理は、肌を痛めやすいという欠点があります。

いくら体の内側から綺麗になっても、体毛処理で肌にダメージを与えていては意味がないのです。
そこでおすすめなのが脱毛クリーム(正確には除毛クリームといいます)。
特にラブリーレッグ エピWケアは肌に極力ダメージを与えずに脱毛できる除毛クリームとして人気です。
ラブリーレッグ エピWケアの特徴は体毛をアルカリ性の有効成分で分解した後に、しっかり肌ケアまでしてくれる点です。
そのために、イソフラボンやアロエエキス、イソフラボン委コラーゲンまで配合するという徹底ぶり。
口コミでも多くの人がこの点に言及しています。
一度の多くのことができる化粧品は邪道!みたいな意見も少数ながらありますが、やはり一度で済むという点は多くの人の心をとらえて離さないようです。
体毛処理はやって当たり前なので、こういったプラスアルファのケアで差が出ます。
せっかく体毛処理しても、その後肌がガサガサでは、意味ないですからね。

なお、ラブリーレッグ エピWケアで体毛処理した後にもう1回使いたい場合は2~3日空けることをお薦めします。
というのも、脱毛クリームはその性質上どうしても肌の表面にある皮脂層や角質層に影響があります。
皮脂層や角質層は肌の保湿に関わる「保湿層」なのですが、強く擦ったりすると剥がれてしまいます。
これは脱毛クリームを使ったときに限らず、タオルでゴシゴシ擦った時や、カミソリで体毛処理をしたときも同様です。
タオルで肌を強くこすりすぎたり、カミソリを使った後肌がピリピリしたことはないでしょうか?
これは、皮脂層や角質層が剥がれてしまった証拠なのです。
大体2~3日すれば治るのですが、これが言い換えれば、皮脂層や角質層が回復するのに必要な時間なのです。

ラブリーレッグ エピWケアは肌に優しい成分が豊富に含まれているので、肌がピリピリする事なんてほぼないのですが、一応の目安として皮脂層や角質層が回復するまでの期間(2~3日)は空けておいた方がいいですね。

ラブリーレッグ エピWケア

食事制限ダイエットのやりかた

ダイエットをするなら、短期間で確実にやせられるものに挑戦したいですよね。
食事制限ダイエットは、短い時間で体重を落とすことができるから、すぐにでもやせたい人には嬉しいダイエット方法になります。
ですが、極端な食事制限は体によくありません。
栄養のバランスが崩れ、体調を悪くしてしまう可能性もあります。
体重がなかなか落ちにくくなる停滞期間や、リバンドをすることもあるので、食事制限ダイエットは注意が必要です。

食事制限ダイエットは、ただ食べなければいいというわけではありません。
絶食ダイエットとは違うということを、意識しなければいけません。
食事制限ダイエットで1番大切なポイントは、健康状態を維持しながら、食事での摂取カロリーを減らすということです。

そのためには、まずはカロリーに低い食べ物を知っておくことが大切です。
カロリーの低い食品といえば、こんにゃくや寒天、しらたきやワカメなどがあげられます。
これらは食物カロリーも豊富に含まれていますので、低カロリーというだけではなく、美容のためにも積極的にダイエット中に食べたい食品です。
シメジやナメコ、マイタケなどのキノコ類、レタスやチンゲン菜などの野菜も低カロリーです。
お肉を食べるなら、鶏肉がおすすめです。
中でもササミは100グラムで105kcal、鳥むね肉なら108kcalと、摂取カロリーを低くおさえることができます。

ご飯をおかゆとして食べるという方法もあります。
ご飯だと、100グラムで約168kcalもありますが、おかゆにするだけで約71kcalと半分以上も少なくすることができます。
これは、お米に水分をたっぷりと吸わせることで、量が増えることが原因です。
これと同じ要領で、食事の時に水分を一緒に飲むというのも、とてもいいダイエットへと繋がります。
食事をする前にコップ1杯の水を飲むだけで、だいぶ腹持ちが変わってきます。
食事制限をすると、どうしても食品から得られる水分量も減ってしまいます。
それに加えて、人間の体は水分が減ったも空腹だと認識するそうです。
上手に予防するためにも、水を飲むということは大切になってきます。

食事をしている時は、ゆっくりと20分以上時間をかけて食べるように意識してみるのも大切です。
それは、食べはじめてから20分ぐらいから満腹中枢が刺激されるからです。
ダイエットのためはもちろん、胃や消化器官のためにも、ゆっくりと食事をすること意識してみましょう。

ダイエットをするなら有酸素運動をしてみましょう

ダイエットについての情報を調べていると、『有酸素運動』という言葉をよく目にします。
有酸素運動がダイエットにいいということは有名です。
けれど、有酸素運動って、そもそもどんな運動のことなんでしょう?
これから少し詳しく書いていこうと思います。

運動には大きく2つのものがあります。
有酸素運動と無酸素運動です。
有酸素運動は、継続的で比較的穏やかな力が筋肉にかかり続ける運動のことをいいます。
会話をしながら、体内に酸素を取り込むことができる運動と考えると、わかりやすいかもしれませんね。
具体的には、エアロビクス、水泳、ウォーキングなどが有酸素運動にあげられます。

無酸素運動は、有酸素運動の逆になります。
瞬間的に強い力が筋肉にかかる運動です。
息を止めて、一気にやる運動といえばイメージしやすいですね。
短距離走やハードル、重いものを持ち上げる筋肉トレーニングなどが無酸素運動になります。
やせるためには、体についた脂肪を燃やす必要があります。
脂肪を燃やすには、筋肉を動かさなければなりません。
ゆっくりと長く筋肉を動かす有酸素運動は、脂肪を燃やすのにピッタリな運動になります。

有酸素運動で脂肪を燃やすためには、2つのポイントがあります。
それは、20分以上運動を続けるということです。
運動をしはじめた直後は、血液中に含まれている脂肪が、まず最初に消費されていきます。
昼間に食べたすぎた食事のカロリーも、ここで消費されていきます。
20分以上運動し、血液中の脂肪がある程度なくなったら、皮下脂肪や内臓脂肪などが使われていきます。
有酸素運動をおこなう、もう1つのポイントは、ゆっくりと運動をすることです。
ダイエット効果を高めようと一生懸命運動をすると、呼吸が速くて浅いものになってしまいます。
これだと無酸素運動になってしまいます。

無酸素運動だと、筋肉を燃やすことができませんから、逆にダイエット効果は低くなってしまいます。
苦しいだけで、やせることができないので注意が必要です。
では、無酸素運動はダイエットには必要ないのかというと、そうではありません。
無酸素運動をおこなえば、体に筋肉をつけることができます。
脂肪を燃やすためには筋肉が必要ですから、筋肉量を増やすことができる無酸素運動も、ダイエットには必要な運動といえます。
まずは無酸素運動で筋肉を増やし、ゆっくりと有酸素運動で脂肪を燃やしていく。
2つの運動を上手に組み合わせていくことで、綺麗に効率よくダイエットをおこなうことができるはずです。

食事制限だけでやせるって、ムリですか?

ダイエットの手段といえば、食事制限と運動の2つをあげることができます。
ダイエットをしたいけど運動が苦手だからしたくないという人も、たくさんいるかと思います。
たしかに、普段運動をしていない人が、ダイエットにためにスポーツをはじめるのは、かなり大変なことです。
やり慣れていないため、どうおこなえばいいのかわからないし、間違った方法をしてしまったため、体を痛めてしまうという可能性もあるかもしれません。

また、消費カロリーの面を見てみても、運動の消費カロリーは低いです。
食事で500kcalをカットしたいなら、スナック菓子を1袋我慢すればOKです。
ですが、運動で500kcalをカットするなら、約7キロほどのランニングが必要になってきます。
効率的に体重を落とすなら、食事制限だけで充分なのかもしれません。
ですが、ダイエットで1番大切なことは『健康的に綺麗にやせること』です。
食事制限だけのダイエットは、脂肪だけではなく、筋肉も大きく減らしてしまいます。
筋肉が減れば、生命維持に必要な基礎代謝も低くなります。
適度に引き締まった綺麗なプロポーションにも、筋肉は必要です。
ダイエットをするなら、ぜひ食事制限と運動の両方を組み合わせて挑戦してみましょう。

運動と言っても、いきなりハードなものをする必要はありません。
普段運動をしていない人は、ストレッチからはじめてみることをおすすめします。
ストレッチをおこなうと、体が柔らかくなります。
膝関節や股関節が柔らかければ、運動をしてケガをするリスクも低くなります。
また、ストレッチをすると体全体の血行がよくなります。
そのことで基礎代謝があがり、ダイエット効果も大きくなります。
いつもの生活にストレッチを取り入れるだけなので、ぜひチャレンジしたいですね。
ストレッチをおこなうなら、入浴後におこなうのが効果的です。
体があたたまっているぶん、効果も大きくなります。
リラックス効果も期待することができます。

寝る前にストレッチをすれば、睡眠中に脳も体もリラックスすることができます。
寝不足が寝つきが悪いと悩んでいる人にも、ストレッチはおすすめです。
ストレッチは自宅で手軽におこなえます。
テレビを見ながらできるのも嬉しいポイントです。
簡単にできる運動のため、速効性はありませんが、長く続けていくことで体を引き締めて確実に体重を落とす効果があります。
まずは自分のペースを守って、少ない回数からはじめてみるのもいいですね。

ダイエットを成功させるために、目標をたててみましょう

一言で『ダイエット』といっても、その方法はたくさんあります。
テレビの情報番組や雑誌、インターネットを調べてみると、数多く検索ヒットされ、表示されます。
これほどたくさんの情報があるのは嬉しいですよね。
ですが、その反面、自分にはどのダイエットがピッタリなのか選ばなくてはなりません。
多くの情報の中から1つを選ぶことは大変です。

『楽にやせられる』『たったこれだけで、簡単に体重が落ちる』とアピールしているものもあります。
ですが、そのすべてが自分にピッタリのダイエット方法だとは限りません。
まずはダイエットの基本的な知識を身につけることで、自分にふさわしいダイエットは何なのかを考えてみるのも、いいかもしれませんね。
ダイエットの基本中の基本として、まず覚えておきたいことは、人間は食べたぶんしか太らないということです。
食べたら食べた分だけ、太る可能性があります。
逆を言えば、食べなければ確実にやせるということです。
それならば、何も食べない食事制限のダイエットをすれば、簡単にやせるのかといえば、そうではありません。
健康的に綺麗にやせるには、きちんと食べることも大切になってきます。
ダイエットを成功させるためには、きちんと目標を立てることも重要です。

具体的にあと何キロやせたいのか、イメージしてみましょう。
1カ月で3キロ落としたい。
夏までに5キロはダイエットしたいなぁ。
イメージすることができたら、どうやったら目標に近づけるかを想像してみましょう。
わたしたちの体には脂肪がついています。
ダイエットを成功させるには、この脂肪だけを落とすようにしていきましょう。
人間の体脂肪は、1キロで約7200kcalだと言われています。
いつもの食生活から約7200kcal少なくすれば、1キロやせることができるということです。
3キロやせたいなら約21600kcal分、いつもより消費するようにすればいいということになります。
1カ月なら、1日約700kcalということになります。
このように、具体的に700kcalという数字が見えると、ダイエットを頑張ろうというモチベーションの維持にもつながります。

普段、多くのカロリーを摂取しているという人は、食事制限だけで1日700kcalをカットすることができるかもしれません。
スナック菓子を食べる習慣がある人は、それを食べるのを我慢するだけで、だいぶ近づけることができます。
それに加え、運動も一緒におこなえば、目標の700kcalカットがずいぶん楽になるかもしれませんね。

カラコンは誰でもできるプチ整形

カラコンのメリットといえば、目元がはっきりして顔全体の印象が変わるということ。
コスプレなどではほとんどのひとがカラコンを使っていることから判るように、カラコンひとつで印象が全然変わります。
目つきが悪いことを悩んでいたり、三白眼ぎみなのでもうちょっと黒目が大きければと悩んでいる人にとっては必須のアイテムといってもいいでしょう。

特にデカ目に盛れるカラコンは、目元の悩みを一発で解消してくれるくらいの効果があります。
あまりに派手なカラーのカラコンは本当にコスプレになってしまいますが、一般的にナチュラル盛りと言われるタイプのレンズであれば、日常でも使うことができます。
人によってはカラコンさえあればノーメイクでもOKという人もいるくらいです。

おすすめはみんカラ カラコンのキングダム・ブラウンです。
このカラコンはデカ目に盛れるだけでなく、色もきれいです。
みんカラ カラコンをつけてみるとわかりますが、目元が強調されるため、目元に視線が集まります。
きれいに盛れている部分に人の注目が集まるのですから、こんなに都合のよいことはありません。
実際に使うと「目がきれい」とか「優しい感じがずる」といったことを言ってもらえます。
目元のメイクをどんなに頑張ってもなかなかこうは言ってもらえません。
これがカラコンの威力なのです。
その威力はプチ整形といってもいいくらいです。
しかも、実際に整形しているわけではないので、お金もかからないしカラコンを外せば元に戻れます。

特にみんカラのカラコンはナチュラルデカ目に特化したカラコンショップなので、目元の悩みを解決するカラコンがたくさんあります。
この中から気に入ったレンズを選ぶだけでプチ整形できてしまうのです。

また、カラコンは目の色をもうちょっと明るくしたいというときにも効果的です。
自分の目の色よりちょっとだけ明るいカラコンを使えば、自然な感じのまま目元が明るくなります。
レンズサイズも15.0mmくらいを選べば、簡単にはバレません。
ほとんど裸眼のままのサイズなのですが、ちょっと目元が明るくなっただけで顔の印象はかなり変わります。
みんカラのカラコンを使っている人がもう手放せないという理由はここにあります。

カラコンはお手軽にできるプチ整形のようなもの。
しかもカラコンを変えれば、何度でも印象を変えることができます。
すぐにできてお手軽な美容アイテムとしてカラコンを使ってみてくださいね。

正しい洗顔はスキンケアの基本です。

洗顔はスキンケアにおいて、もっとも重要です。
いくら高価な美容液を使っても、洗顔がきちんとできていなければ、効果を実感できません。
洗顔の目的は、肌の汚れを落とすこと。
それを間違った方向で考えると、肌トラブルの原因になることもあります。
まずは、洗顔についての正しい知識を身につけましょう。

ぬるま湯洗顔。
洗顔料を使わずに、体温程度のぬるま湯ですすぐだけ…
という洗顔法です。
乾燥肌の人や、敏感肌の人はよくやっているかもしれません。
でも、これで汚れがきれいに落とせるかというと、問題があります。
結論から申し上げると、
『体温程度のぬるま湯で、肌の汚れは落とせません』

皮脂はぬるま湯に溶けません。
当たり前のことですが、水と油です。
お互いがはじき合うだけです。
40度以上の熱いお湯なら皮脂も流れます。
タオルでゴシゴシ拭いたら、皮脂も落とせます。
が、ぬるま湯ではそのまま肌に残ります。
ゴシゴシこすって摩擦を与えるのは肌ダメージが大きすぎます。
「だから、皮脂を落とさないようにするのがいいんでしょ?」
そういう声もあることでしょう。

ですが、ちょっと待ってください
その皮脂って、すでに酸化してますよね?
酸化した皮脂を肌の表面に残しておいたら、古い角質とあわさります。
それが角栓になりますよ?
毛穴に詰まって、ニキビの原因にもなります。

それに、肌の汚れは皮脂によって肌にくっついています。
空気中のホコリとか、花粉とか、その他の汚れとか。
これらが肌についているのは皮脂が糊の役割をしているからです。
酸化した皮脂をきちんと落せなければ、汚れももちろん落とせません。

乾燥肌・敏感肌の人は、角質層のきめが荒れていることも多いです。
その隙間に入り込んだ汚れが、ぬるま湯洗顔で落ちることはありません。

乾燥肌・敏感肌の人においても、洗顔料での洗顔は必須です。
足りない油分はスキンケアでクリームをチャージすることで問題解決します。
当然、酸化した皮脂を肌に残すよりも効果的です。

敏感肌の場合は、脱脂力の強い石鹸などを使うと、刺激が大きくなります。
不要な皮脂を落とせばよいので、アミノ酸系洗顔料の使用が望ましいと考えられます。

洗顔料はしっかり泡立てて、その泡で汚れを落とすようにしましょう。
手と顔の間に、泡がクッションのように挟まっていることが重要です。
手を顔に押し付けて離す…というふうにすると、汚れが泡に吸着されます。
モフモフモフ…と泡を押したり引いたりしながら、こすらずに汚れを落とします。

すすぎはぬるま湯でしっかりと。
ガシガシこするようなことはせず、洗顔料をきれいにすすぎ流します。

最後は清潔なタオルで顔を抑えるようにし、水分だけを吸い取らせます。
肌をいったんリセットしてから、化粧水・美容液をなじませましょう。

週末プチ断食は効果的

月曜日から金曜日まで仕事を頑張り、土曜日と日曜日はお休みという方は多いですよね。
平日は忙しくてなかなか痩せることにまで手が回らないという方は多いのではないでしょうか。

そんな時おすすめなのが、月に1回の週末プチ断食です。
毎日の生活と仕事で必死な平日に食事制限や運動なんてやる余裕なんてあるわけがない。
でも、何も気にせずにはいられない。
なので、1カ月に1回だけプチ断食をします。

やり方は簡単です。
月のうち、何の予定もいれない週を決めます。
その週の週末の仕事帰りに、塩味のお粥のレトルトと、鮭味のお粥のレトルトと、100%のリンゴジュースを買って帰ります。
あと、出来れば目の温パックとアイマスクも用意できるとさらにいいですね。
帰って荷物を置いて着替えたら、うがい手洗い、お白湯を一杯飲みます。
少し落ち着いて来たら、白湯をもう一杯飲んでから、ぬるめのお風呂に半身浴で30分ほどつかります。
上がってからお白湯を少しづつ飲み、リラックスできる場所で目の温パックをしながら15分ほどゆっくりします。
温パックが終わったら、もう1度水分をとってアイマスクをして寝ます。
翌日、前日の最後の食事から18時間以上経ったら、リンゴジュース、塩味のお粥+リンゴジュース、鮭味のお粥+リンゴジュースという順番で胃をならします。

月曜日の朝には心身ともにスッキリとして出勤することができます。
この週末プチ断食を毎月1回すれば、それ以外の日にダイエットを気にすることなく過ごせる人も多くいらっしゃいます。
少し痩せたいなと思う月はプチ断食を2回に増やしたり、調節もできます。
ただ、平日、仕事のある時にまでやったり無理をすると、栄養不足や貧血を引き起こしますので、月に1回が一番だと思います。

毎日筋トレで痩せる!

家でできる筋トレとして1番に思い浮かぶものというとなんでしょう。
多くの方は腹筋を思いうかげるのではないでしょうか。

お腹周りの脂肪が気になりだし、「このままではいけない!」と焦りも感じた頃、腹筋を始める人は多いはず。
最初は10回くらいから。
慣れてきたらだんだん回数が増を増やして1セット20回を複数回行うのが理想です。

腹筋トレーニングは痩せる?

ただ、腹筋すればやせるとは言い切れません。
というのも、筋肉は脂肪よりも重く、腹筋の継続で脂肪が筋肉になると体重が増える場合もあります。
でも、体型。
特に腰まわりは引き締まります。
そして腹筋の効果で一番なのは、相乗効果です。
「相乗効果?」と疑問におもわれる方もおられるでしょう。
それは、体型以外の事で状況がよくなっていくということなのです。
先ほどより疑問が増えたかもしれませんね。
腹筋をしている時、お腹の筋肉だけ使うという事はありません。
腰、腕、首など他の部位も当然使っていますし、それに伴い筋力も強化されます。
全体的に腹筋を始める前より筋力がついてくると、毎日の生活の中の動作が軽くなってきます。
動きやすくなることで、もう少し動きたくなります。
また、腰まわりが引き締まると、今までバツンバツンで着ていた服に余裕ができ、出かける足取りも軽くなります。

それに、腹筋が強化されると、便意をもよおした時のいきみの力も増し、便秘の改善の助けにもなります。
そして何より、継続する。続けている。という自信が芽生えてきます。
これが一番ありがたい効果だと思います。
たかが腹筋ではありますが、続けることでたくさんの喜びが得られ、日々をはつらつと、楽しく過ごす事が出来るようになりました。

夜だけ糖質制限ダイエット!

最近よく耳にする「糖質制限」。
食事の量や内容を激しく制限するものと思われている方も多いと思います。
1か月で10kg。というと、それなりの管理のもと頑張るほうが効果はでやすいでしょう。
でも、2週間で1kgほどの減量をお考えにの場合は、そう難しいことではありません。
1日の食事の1食だけ、ほんの少し注意していれば大丈夫。

では、朝・昼・晩、3食のうちのどの1食か?
効果が出やすく、始めやすいのは、夕食です。
朝食は貧血の方が抜くと立ちくらみや目眩など、生活に影響を及ぼします。
また、昼食は一人きりで食べるのは難しい方も多いと思います。
でも、夕食は一人かもしくは家族がいるだけで、あまり周りの目も気になりません。
それに、夕食の後は仕事や勉強など体力を使う事はあまり行いません。
なので、周りの目も気にせず、お手軽に始めることが出来るのです。

糖質制限ダイエットのやり方

糖質というと、炭水化物全般に果物、人参や芋類に、調味料でも、ミリンや麺つゆ当然砂糖!等々あげるとたくさんでてきます。
でも、そこまで神経質にならなくても、夜の炭水化物、果物、芋類の摂取を控えるだけも効果はあります。
気にするのはそれだけ、難しいカロリー計算も、塩分調整も、極端な食事量の制限もありません。
炭水化物、果物、芋類。
この3種類だけ、しかも夕食のみ気をつけていれば、2週間で1kgは確実に減ります。
もっと減らしたい場合は、夕食だけでなく、朝食も制限すれば効果は夕食だけの時よりあがります。
ただ、何事も継続が大切。
やめずにコツコツ続けていくことが大切なのです。
続けるという事は、自分の食事や体型に注意をはらうことにもなります。
自分の生活に注意深くなることで、疲れの兆候にも気づく事ができ、健康管理もしやすくなります。
ダイエットだけではなく、健康のためにも、是非、1食糖質制限をお試しください。

気になる毛穴に重曹ケアが効果的♪

私が身近なもので体験してみて、これは効果があると思ったケア方法が「重曹」です。
ドラックストアやスーパーなどどこにでも売っているものなので、便利かと思います。

重曹ケアの中でも特に効果的な2つの方法をお伝えします。

重曹洗顔

まず、洗顔時に泡と一緒に重曹を入れて、洗顔することです。
このとき、ひとつまみで大丈夫です。
あまり多くいてれしまうと、肌に負担がかかってしまいますので、少ないかなと思う程度でOKです。
週1回が基本で、ざらつきが気になるときに行っても良いですよ。
毛穴のざらつきがとれつるつるになります。
また、泡を乗せた状態で30秒くらいおいておくと、さらに毛穴がしまり、目立たなくなります。

重曹お風呂

もう一つの方法として、これは素晴らしいという方法があります。
それは、湯船に浸かる際、お湯に重曹を少し入れて入ることです。
量としては、3つまみくらいです。多すぎるとピリピリする可能性がありますので、最初は少しずついれて調整してみてください。
足のかかとや、ひざ、ひじのざらつきが気になっている人には特におすすめです
浸かりながら、気になる部分をお湯でくるくるさする感じで、マッサージします。
この方法なら、いっぺんにつるつるにできてしまいます。
重曹はお湯に溶けているので、ざらざらしないので、肌への負担はありませんよ。
これで、10分から20分くらい浸かれば、お肌は見違えるほどつるつるすべすべになります。
ぜひ試してみて下さい。